K-HS5とK-HS3の違いを比較!Toffyハーフホットサンドメーカー

家電

ToffyハーフホットサンドメーカーのK-HS5とK-HS3の違いを比較しました。

見た目が似ているのでどこが違うのか気になりますよね。

結論から言うとK-HS5とK-HS3の違いは以下の通りです。

【違う点】

1.価格

2.本体カラーの数

3.プレートの種類

 4. プレート着脱について

5. コードの長さ

6. 電源スイッチの有無

6つの違いがありました。

大きな違いは、プレートが交換できるというところです!

旧型のK-HS3はホットサンドのみしか作れませんでしたが、新型のK-HS5は「たい焼き」や「ワッフル」の型でも作ることができるようになりました。

料理の幅が格段に広がるのは嬉しいですね♪

本文にて詳しくお話していきますので、どちらを購入しようか迷われている方の参考になれば幸いです。

▼新型のK-HS5を先にチェック▼

▼旧型のK-HS3を先にチェック▼

ToffyハーフホットサンドメーカーK-HS5とK-HS3の違いを比較!

画像元:ラドンナ公式サイト

K-HS5とK-HS3の違いは以下の通りです。

【違う点】

1.価格

2.本体カラーの数

3.プレートの種類

 4. プレート着脱について

5. コードの長さ

6. 電源スイッチの有無

詳しくみていきましょう!

本体価格

まず一つ目の違いは本体価格です。

旧型のK-HS3は¥5,000+消費税

となっていますが

新型のK-HS5は¥9,000+消費税

と少し価格が高くなっています。

この値段の差は、旧型のK-HS3ではプレートは1種類で着脱ができないタイプとなりますが、

新型のK-HS5はプレートが付け替えることができるので、

4000円~5000円ほど、価格の差があります。

たい焼きやワッフルなどの応用した調理は不要だと思う方は旧型のK-HS3でも良いかもしれません。

本体カラーの数

次に二つ目の違いは本体カラーの数です。

旧型のK-HS3は3色なのに比べて新型のK-HS5は2色となっています。

こちらがK-HS3のカラーバリエーションになります↓

上からアッシュホワイト、真ん中がパールアクア、下がシェルピンクです♪

画像元:ラドンナ公式サイト
画像元:ラドンナ公式サイト
画像元:ラドンナ公式サイト

淡い色合いが可愛いですよね~!

次に新型のK-HS5のカラーはこちら↓

左がグレージュ、右がペールアクアです(^^♪

画像元:ラドンナ公式サイト
画像元:ラドンナ公式サイト

持っているだけでオシャレなアイテムですね。

毎朝の朝食をホットサンドで爽やかに過ごしたい方や、ポータブル電源がある方は、キャンプ場で使うと一目置かれるかもしれません♪

プレートの種類

次に三つ目の違いはプレートの種類です!

旧型のK-HS3はハーフホットサンドのプレートのみとなっていますが、新型のK-HS5は

・ハーフホットサンドのプレート

・ワッフルプレート

がセットになって販売されています!!

また別売りにはなりますが下記にある様にマルチプレートやたい焼きプレートも販売されています。

▼たい焼きプレート▼

▼パニーニ、焼きおにぎりも作れるマルチプレート▼

※K-HS3では使用できませんのでご注意ください。

プレートの着脱

次に四つ目の違いはプレートの着脱についてです!

プレートの着脱
K-HS5◎交換式
K-HS3×交換式ではない

K-HS5はプレートが交換式になっているため着脱可能でお手入れもらくらくなのですが、

旧式のK-HS3はプレート交換式ではないため着脱不可能となっています((+_+))

コードの長さ

五つ目の違いはコードの長さとなります。

コードの長さ
K-HS51m
K-HS370cm

K-HS5は1mなのに対し、K-HS3は70cmと少し短いです。

使用する範囲を広く余裕をもって使いたい方はK-HS5が良いですね。

コンセントと使用する箇所の距離が短い方は特に気にする点ではありません。

電源スイッチの有無

最後の違いは、電源スイッチの有無です。

K-HS5には電源のON/OFFができるスイッチがついて、さらに使いやすくなりました。

K-HS3は、コンセントに電源を差し込むとすぐに予熱が始まるようになっています。

予熱ができるとランプでお知らせしてくれます♪

K-HS5スイッチがあることで、思わぬ火傷などを防止できるかもしれません。

ですが、使用後はコンセントを抜くのが一番安全なので少し使いやすくなった程度の認識で良いかと思いますよ♪

▼新型のK-HS5▼

▼旧型のK-HS3▼

ToffyハーフホットサンドメーカーK-HS5とK-HS3の共通の機能は?

新型K-HS5と、旧型K-HS3は共通点もあるのでそれぞれお話していきますね。

共通点は3つ。

1.基本的な本体の作り

2.ハーフホットサンドの作り方

3.収納方法

となります。

基本的な本体の作り

一つ目の共通点は本体の作りです。

新型K-HS5と、旧型K-HS3どちらも本体のサイズや形に変わりはなく見た目は同じです。

本体寸法:約167(W)×96(H)×220(D)mm

ハーフサンドが作れる

二つ目の共通点であるハーフサンドの作り方

どちらもプレート部分に食パン一枚をセットして、お好きな具材をはさむだけでハーフホットサンドが出来上がります♪

作れるレシピの例としては、

【K-HS5】

・ボロネーゼハーフホットサンド
・バインミーハーフホットサンド
・海老グラタンホットサンド

・ベルギーワッフル
・お好み焼き
・ラズベリーワッフルサンド など

【K-HS3】

・エッグドロップ風
・ドライカレーのいろいろアレンジ
・いちごのホワイトチーズクリーム
・ビアソーセージサラダ
・パッタイ風ホットサンド
・オレンジチョコバナナ
・コンビーフとコールスロー
・紅茶パンケーキ風レモンクリーム など

朝ごはんから休日のブランチ、そしてスイーツまでレシピは無限大です!!

また、どちらもホットサンドを作ったときに、「Toffy」のロゴが入るようになっています♪

Toffyのロゴ入りホットサンド、お店の料理みたいでオシャレですね。

収納方法について

三つ目の共通点である収納方法

使い終わった後コードを背面に巻いて本体を立てて収納できるようになっていて

大きさもコンパクトなため場所をとりません!

画像元:ラドンナ公式サイト

オシャレなデザインで収納スペースもあまり取らないのは魅力的ですね!

以上が新型K-HS5と旧型K-HS3の共通点でした。

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▼旧型のK-HS3をチェック▼

新型K-HS5がおススメの人は?

新型K-HS5がおススメの人は、

・料理をするのが好きな方

たくさんの種類のデザートやご飯を作りたい方

・プレートを取り外して丸洗いしたい方

におススメです!!

新型のK-HS5は旧型のK-HS3に比べて、プレートが取り外しができるところが利点となっているので、

ちょっと汚れてしまったときでもサッとプレートを取り外して丸洗いできると便利ですよね。

また、プレートを交換すればワッフルやたい焼き、パニーニなども作れるので格段にレシピの幅が広がります。

朝はパン派♪やたい焼きやワッフルなどのスイーツも作ってみたいという方にはK-HS5をおすすめします。

▼ホットサンド、ワッフル、たい焼きなどが作れるK-HS5▼

旧型K-HS3がおススメの人は?

旧型K-HS3はおすすな人は、

・ワッフルなど必要なくハーフホットサンドだけでいいかなと思っている方

・ホットサンドだけでいいから安く購入したい!

と思っている方に基本的な使い方は同じなので旧型のK-HS3がおススメです。

着脱式ではないので丸洗いはできませんが、パンを焼くだけなのでそこまで汚れを心配することはなさそうです。

もし具材がはみ出してプレートが汚れてしまった場合は、かたくしぼったふきんできれいに水拭き
してください。

取れにくい汚れはプレートが温かいうちに箸やトングを使い、湿らせたキッチンペーパーなどで拭くようにすれば清潔を保てます♪

ホットサンドだけの機能で十分!という方は、値段も5000円ほど安く購入できるK-HS3がおすすめです。

▼ホットサンドが作れるK-HS3をチェック▼

ToffyハーフホットサンドメーカーK-HS5とK-HS3の違いを比較!まとめ

Toffyホットサンドメーカー新型K-HS5と旧型K-HS3の違いの比較まとめをしていきました。

最後に違いをまとめると・・・

1.本体価格の違い

2.本体カラーの数

3.プレートの種類

4.プレートの着脱について

5.コードの長さ

以上が違いの比較まとめです(^^)

私は料理が好きなのと小さい子供がいるため、たくさんのデザートなどが作れる新型のK-HS5の方がいいと思いました。

簡単に作れてお片付けも簡単なので、子供と一緒に作っても楽しいと思います♪

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